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 当施設のトレーニングマシン・コンディショニングマシンをご紹介いたします。

 全て体の動きを改善するために最適なマシンです。使い方がわからない場合も、スタッフが丁寧にサポートさせていただきますので、安心してご利用ください。

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 効率よく全身のワークアウトが出来るPower Plate®は、アスリートのコンディショニング調整、リハビリから毎日の健康維持まで、それぞれの目標を達成できます。アクティブなライフスタイルを楽しみながら、誰でも無理なくエクササイズができます。

 Power Plate®独自のテクノロジー「3次元ハーモニック振動®」は、1秒間に25〜50回の高速振動で、あらゆる方向から全身の細部に負荷をかけ、短時間で効率的なエクササイズをすることが可能です。自然なバランスが崩れるため、身体は元の状態に戻そうとして多数の筋肉が刺激されます。この反射反応を利用し、プレートの上で1回30秒を1セットでエクササイズすることで、短時間で効果を得ることが出来ます。この「3次元ハーモニック振動®」のもとで行うトレーニングは、神経や筋肉、刺激を受け入れる 細胞などの反射を高め、カラダ本来の機能や可動域を効率よく鍛えます。

 

 今日、世界のトップアスリートをはじめ、エグゼクティブやセレブリティも愛用しているPower Plate®。日本でもJリーグの数多くのチーム、テニスプレーヤー、プロ野球選手が使用。さらに医療関連、リハビリや産後のボディメイク、高齢者施設、日常的な健康維持を目的とした一般ユーザー、あるいは身体バランスを整えたい方などに幅広く使用されています。

  ZERO-ⅰストレッチマシンは、従来の錘(おもり)を使用したマシンではなく、バネを使用しています。バネは筋肉に近い性質を持っており、微細な動きが可能となります。

 ZERO-ⅰ独自の微細振動負荷を利用することで、小刻みな動きが実現し、何よりもパーソナルストレッチにおいて最も重要な3点「軸・軌道・力の確保」が確立されます。従来のセルフストレッチと比べ、正しい姿勢を確保することで、より効果的で安全にセルフケアが出来るマシンとなります。また、医療現場での理学療法にも利用されております。

 ZERO-iの目指す運動方法は、筋肉増強ではなく、伸展位をしっかりと確保した後に微細な動きで骨格や関節・筋肉群を伸縮させることで、筋・腱だけでなく、人間の根幹となる神経系統の流れ、また人間にとって最も重要な呼吸を整えることです。

 リハビリ先進国ノルウェーで生まれた、サスペンションエクササイズのパイオニアとなるリハビリ・トレーニング機器です。

 医療、予防、スポーツ・パフォーマンス向上に至るまで、多様なフィールドで、全ての方に使用可能です。約30年間にわたる、学術研究、臨床知識により裏付けされた「Neurac Treatment & Test」が構築されています。世界各国で使用され続けアスリートから患者様まで幅広い層から愛用されております。

 生活習慣病、メタボリックシンドローム等の予防・改善には、有酸素運動は欠かせません。

 家の周りを歩いているから大丈夫という方もいらっしゃいますが、同じスピードで歩き続けるという運動をしているでしょうか。最大酸素摂取量、呼吸機能、身体機能に基づき、必要な時間、強度で継続して運動することがとても大事です。

 無理なく継続できるよう、サポートさせていただきます。

 高周波により深部加温することにより、体質改善や冷えの解消にも効果が期待できます。 お風呂やサウナではすぐ冷めてしまいますが、ジュール熱で温めるためスポーツ後のケアや現在の体調を維持するためにも効果的です。 整形外科疾患の方やプロアスリート、プロゴルファーなど多くの方が悩まされる慢性的な痛みや硬さなど、様々な症状に対応できる、 今までに無かった素晴らしいマシンです。

 また、「フェイスアップコース」では小顔効果、肌のキメの改善、肌質の改善等に大変期待ができ、多くの方に喜ばれています。

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 アスピアは、電流刺激療法として臨床で行われている多様な電流療法をひとつの治療器で行える複合電気刺激治療器です。

 低周波療法、中周波療法、微弱電流療法、高電圧療法などを組合せて、急性期の痛みから慢性疼痛に至るまで、より効果的な治療が行えます。
 まず、疾患に合わせた圧痛点治療を高刺激の各種電気療法で行い、治療の最後に全身コンディショニングをするための微弱療法を組み合わせるなど、今までにないプログラムもご利用いただけます。

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各種検査機器等はこちらより

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メディカルフィットネスAAAで採用している検査内容です。

これら検査より、医学的に症状を分析し、リハビリ・トレーニングのメニュー作成の判断材料にしていきます。

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    部位別体脂肪量・筋肉量:Inbody770

    姿勢測定:PA200

    もの忘れ相談プログラム:T-DASプログラム

    自律神経バランス分析/血管年齢:TAS9

    呼吸機能・肺機能検査

    内臓脂肪CT測定

    体力測定

    血液検査

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 筋肉・体水分・体脂肪などを約60秒で測定します。複雑な操作は必要なく、装置に乗って電極を握るだけで、痛みや不快感もありません。性別や年齢などの統計的な情報で体成分の結果を補正しないため、身長・体重・インピーダンスのみに基づいて体成分を正確に算出します。

 姿勢の変化・身体の偏位・ねじれを3次元で観察することができます。

正中線からのポイント間距離が出るため、治療前後の姿勢変化量が明確になり、定期的に行うことで姿勢の改善が確認できます。

 アルツハイマー型認知症、また認知症の前駆症状(軽度認知障害;MCI)を早期発見するために、最も重要な質問を用いた、簡単なスクリーニングテストプログラムです。

 タッチパネルパソコンとの対話方式で、非侵襲なため、検査者は低ストレスでテストを受けられます。 テスト時間はプリントアウトを含めて約5〜20分です。感度96%、特異度97%と高い信頼性を実現しています(鳥取大学医学部のデータによる)。

 神奈川脳神経外科クリニックにて、MRIやCT画像所見も含めて、診察することが可能です。

 自律神経バランスが乱れたり、抹消血液循環が悪くなると体調不良、基礎代謝の低下などの原因につながります。

 自律神経と血管老化度の分析により、このような状態の変化や経過観察が容易に活用でき治療/投薬/施術/運動などの効果を可視化することができます。

 また、定期的な測定により健康管理に有効的な活用ができます。 

 喘息や慢性閉塞性肺疾患(COPD)、肺炎等やそれらの加療・術後の状態を把握しながらリハビリ・トレーニングを行うために大切な呼吸機能検査を行います。姿勢のゆがみからも呼吸機能が低下する可能性があるため、大変重要な項目に位置付けています。

 検査内容は、肺活量、ピークフロー、最大酸素摂取量です。

 現在は、済生会横浜市東部病院の通院中患者様も来館しており、リハビリ前後の効果判定としても採用しております。

 生活習慣病として位置付けられている、メタボリックシンドロームの診断に欠かせない内臓脂肪CT測定を神奈川脳神経外科クリニックにてお受けいただけます。

 臍の高さの断面図から視覚的に判定することができますので、現状把握がしっかりでき、今後の生活習慣、ライフスタイルを見直すことができます。

 握力や体前屈、片脚立ち等の一般的な体力測定に加え、関節可動域測定、筋力検査、神経系検査等も行います。より詳細な検査を行うことで、正確に症状や今後症状が出やすい事案等も発見でき、必要なリハビリ・トレーニングを行うことができます。

 会員様には、3ヶ月に1回の血液検査を行っていただいております。(神奈川脳神経外科クリニックにて医療保険使用(他院でも可))

これによりInbody770や自律神経バランス分析、血管年齢等の検査結果を、より医学的に判断することが可能となります。

トレーニングマシン・コンディショニングマシン紹介はこちらより

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