メディカルフィットネスAAAの特徴

医学的なデータを基に、科学的に個別運動プログラムを作成。
医療と運動のプロ健康をサポート

メディカルフィットネスAAAでは、3ヶ月ごとにプログラムを見直し、作成します。目に見える効果判定で、目標達成度が分かります。

また、詳細もカウンセリング時に丁寧に説明します。医学的検査結果を基に、プログラムを作成します。

  • 血液検査
  • 内臓脂肪CT検査
  • 体組成計
  • 末梢血液循環分析
  • 自律神経バランス分析
  • 体力(バランス、筋力、柔軟性)測定

 

これらの検査結果から、必要な運動、方法をカウンセリングにてアドバイスします。目標をはっきりさせるために。 目標をより具体的にするために。 お一人おひとりの目標に合わせた、より効果的な運動プログラムがここで作成されます。

 

カウンセリング後は、運動がきちんと適切に行えているか、スタッフが確認しながら目標達成に向かってトレーニングすることとなります。
そして、3ヵ月後に体力測定や体脂肪率の測定を実施し、その結果を踏まえて運動プログラムの見直しを行います。

メタボ対策・ロコモ対策

最先端マシンにより無理なく作っていく”動きやすい身体”
従来の”鍛える” トレーニングから、AAAは”動きやすい身体を作る”トレーニングをコンセプトに 最先端マシンを導入しています。
各検査結果など医学的見地から、お一人おひとりの症状に合わせて無理なく継続できる 運動プログラムを作成しますので、ロコモティブシンドロームからメタボ対策まで、 目標に合わせて運動が可能です。筋力・体力などが落ちてくるロコモティブシンドロームから高血圧・糖尿病・肥満などのメタボリックシンドローム対策まで、目標に合わせて運動が可能です。

 

見えてきた!医学的トレーニングサポートによる変化!!
会員様の1年間の変化の推移状況です。血液データの結果からもわかるように、AAAではさまざまな病気の予防や進行予防をサポート(未病へのマネジメント)しています。整形外科疾患の運動プログラムのみならず、高血圧症・糖尿病・メタボリックシンドロームといった生活習慣病の予防・進行予防・改善など、さまざまな医学的見解から運動プログラムをサポートしています。

 

AAAによる運動の効果!【開眼片足立ち(会員30名平均)】
このように、ロコモティブシンドロームのひとつ、バランス能力の低下の改善が半年で認められています。腰痛や膝に痛みのある方のみならず、整形外科の手術後、脳卒中後遺症の方など、運動機能の向上に幅広く対応しているのが、AAAの特徴です。

認知症予防、MCI(軽度認知障害)の方の運動プログラム

認知症予防や体力向上を目的としたスタジオプログラム
少人数制の認知症予防を目的としたプログラムや、体力やバランス向上を目的としたプログラムも多数用意しています。負荷やレベル別にプログラムを組んでいますので、体力や症状に見合った運動が可能です。

姿勢のゆがみから来る、痛みや動きにくさを改善!

姿勢にゆがみが生じていると、痛みや動きの低下につながる一要因になります。 そのため、AAAではトレーニング中も姿勢を意識してスタッフがサポートやアドバイスに入ります。 また、姿勢のゆがみを3次元的に計測できる機器を導入していますので、 トレーニングやケア前後の効果判定にも使用可能です。 さらに、理学療法士(PT)など医療資格者が痛みや疲れ、 姿勢の改善などをケアする、 トリートメントオプションもあります。ストレッチやマッサージではないケアや、 トレーニング、さらには各種電気機器との併用により、症状の早期改善が期待できます。

メディカルセミナー

1~2ヶ月に1回、メディカルセミナーを開催しています。

  • 認知症予防
  • 脳梗塞と動脈硬化
  • 日常でできる腰痛予防方法

また、期間限定で疾患や症状にスポットを当てた治療・講座週間を行っております。